漫画描きたいなあ、っていう思いと、でもあれ面倒臭いんだよなあ、っていう思いの間で揺れ動いています。短くて、ラブラブなのを描きたいなあ。
…今の自分の気に入ってるものとか、昔から憧れてるものとかを詰め込んで、おっきなリボンで飾った馬鹿でかいプレゼントの箱、みたいな感じです。自作の漫画というのは。あの、石鹸屋さん…LUSHのギフトボックスみたいな。しかも置き場所に困らない。デジタルって便利だね…私の部屋、めちゃくちゃになったまま、もう立ち向かう気力なくて放置してあるんですが、部屋の物も全部デジタルデータ化できればな、いいんだけどな…。
去年のゴールデンウィークは、一期エンヴィーの病んでる漫画を描き上げてからコテージ泊りに行ったっけ。今年もなんか描いてから遊びに行きたいなあ。
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